<   2008年 10月 ( 3 )   > この月の画像一覧
██ WEB昆虫図鑑-大蟷螂/大螳螂/オオカマキリ編 --- 【 WEB昆虫図鑑-01/郷ヶ峰 N.S.S 】
██ WEB昆虫図鑑-大蟷螂/大螳螂/オオカマキリ編 --- 【 WEB昆虫図鑑-01/郷ヶ峰 N.S.S 】 【最終-管理期日;2008/10/19-PM】 [MUSIC]

【テーマ】自ら撮影した[特選画像]を利用の上で、[大蟷螂/大螳螂/オオカマキリ]に関する[情報集積型/情報蓄積型]のページとする!
【ひとこと】[Wikipedia/ウィキペディア]には載っていない[情報の在り処(ありか)]として完成するのは、総観察個体数が500匹を超えた頃?…。
【お知らせ】昆虫観察に長けた皆さん方が “ご存知の情報”をご提供頂けましたら、コチラのエリアに随時“追加記載”の予定でおります!
(非-重複情報に限定で、文字掲載の限界まで拡大!)(当ブログはLINK-FREE/リンク-フリーです!又、このページのみのLINK/リンクでも同様です!)

【LINK】 [ネームカード](管理人-名刺) [Dogalog](動画/ムービー) [Wikipedia](カマキリ)

【KEYWORD-1】 [生き物/生物(せいぶつ)] [昆虫] [昆虫観察] [昆虫撮影] [昆虫写真] [観察日記] [特別-詳細資料/詳細データ] [接写] [近接撮影] [マクロ撮影] [むし] [ムシ] [虫] [蟲] [虫撮り] [虫撮影] [日本の自然] [自然] [観察] [自然観察] [林] [森] [林野] [林野観察] [林野散策] [生物観察] [生き物観察] [大画像] [特大画像] [希少画像] [稀少画像] [貴重画像] [貴重資料] [緑葉] [樹木] [薄] [高精彩化] [高精彩画像]

【KEYWORD-2】 [動画] [ドガログ] [動画資料] [動画-特別資料] [ムービー] [ムービー資料] [ビデオ] [ビデオ資料] [映像資料] [解説用-動画]

【観察日記】(その時の天候や居た場所等の“覚え書き”に加え、なるべく正確に計測/測定を行なった独自の数値データを、可能な限り掲載中!)
          【 [自選-特選画像]の集積を行なうと共に、[画像-観察]向けの解説文の追記を行ないました! 】          

❚▶[01]--
❚▶[撮影期日]--(H20)2008/0* 上旬  [天 候]--快晴 晴れたり曇ったり うす曇り 曇り 小雨 雨
  [現場状況]--林道脇の薄/ススキの生い茂っている場所 [撮影場所の位置]--高さ 約 cmの場所
  [特徴 及び各部寸法etc.]--体長;mm 幅;mm 胴体部分の最大太さ;mm 触角の長さ;mm
<オオカマキリ(褐色型)><大蟷螂(大螳螂)>
●画像
<大蟷螂(大螳螂)><オオカマキリ(褐色型)>
❚▶1280x960 KB JPEG  [同定-自信度合い]---☆☆|☆☆|☆☆|☆☆|☆☆ (100%)

❚▶[02]--
❚▶[撮影期日]--(H20)2008/0* 上旬  [天 候]--快晴 晴れたり曇ったり うす曇り 曇り 小雨 雨
  [現場状況]--林道脇の薄/ススキの生い茂っている場所 [撮影場所の位置]--高さ 約 cmの場所
  [特徴 及び各部寸法etc.]--体長;mm 幅;mm 胴体部分の最大太さ;mm 触角の長さ;mm
<オオカマキリ(褐色型)><大蟷螂(大螳螂)>
●画像
<大蟷螂(大螳螂)><オオカマキリ(褐色型)>
❚▶1280x960 KB JPEG  [同定-自信度合い]---☆☆|☆☆|☆☆|☆☆|☆☆ (100%)

❚▶[03]--
❚▶[撮影期日]--(H20)2008/0* 上旬  [天 候]--快晴 晴れたり曇ったり うす曇り 曇り 小雨 雨
  [現場状況]--林道脇の薄/ススキの生い茂っている場所 [撮影場所の位置]--高さ 約 cmの場所
  [特徴 及び各部寸法etc.]--体長;mm 幅;mm 胴体部分の最大太さ;mm 触角の長さ;mm
<オオカマキリ(褐色型)><大蟷螂(大螳螂)>
●画像
<大蟷螂(大螳螂)><オオカマキリ(褐色型)>
❚▶1280x960 KB JPEG  [同定-自信度合い]---☆☆|☆☆|☆☆|☆☆|☆☆ (100%)

❚▶[04]--
❚▶[撮影期日]--(H20)2008/0* 上旬  [天 候]--快晴 晴れたり曇ったり うす曇り 曇り 小雨 雨
  [現場状況]--林道脇の薄/ススキの生い茂っている場所 [撮影場所の位置]--高さ 約 cmの場所
  [特徴 及び各部寸法etc.]--体長;mm 幅;mm 胴体部分の最大太さ;mm 触角の長さ;mm
<オオカマキリ(褐色型)><大蟷螂(大螳螂)>
●画像
<大蟷螂(大螳螂)><オオカマキリ(褐色型)>
❚▶1280x960 KB JPEG  [同定-自信度合い]---☆☆|☆☆|☆☆|☆☆|☆☆ (100%)

❚▶[05]--
❚▶[撮影期日]--(H20)2008/0* 上旬  [天 候]--快晴 晴れたり曇ったり うす曇り 曇り 小雨 雨
  [現場状況]--林道脇の薄/ススキの生い茂っている場所 [撮影場所の位置]--高さ 約 cmの場所
  [特徴 及び各部寸法etc.]--体長;mm 幅;mm 胴体部分の最大太さ;mm 触角の長さ;mm
<オオカマキリ(褐色型)><大蟷螂(大螳螂)>
●画像
<大蟷螂(大螳螂)><オオカマキリ(褐色型)>
❚▶1280x960 KB JPEG  [同定-自信度合い]---☆☆|☆☆|☆☆|☆☆|☆☆ (100%)

❚▶[06]--
❚▶[撮影期日]--(H20)2008/0* 上旬  [天 候]--快晴 晴れたり曇ったり うす曇り 曇り 小雨 雨
  [現場状況]--林道脇の薄/ススキの生い茂っている場所 [撮影場所の位置]--高さ 約 cmの場所
  [特徴 及び各部寸法etc.]--体長;mm 幅;mm 胴体部分の最大太さ;mm 触角の長さ;mm
<オオカマキリ(褐色型)><大蟷螂(大螳螂)>
●画像
<大蟷螂(大螳螂)><オオカマキリ(褐色型)>
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❚▶[07]--
❚▶[撮影期日]--(H20)2008/0* 上旬  [天 候]--快晴 晴れたり曇ったり うす曇り 曇り 小雨 雨
  [現場状況]--林道脇の薄/ススキの生い茂っている場所 [撮影場所の位置]--高さ 約 cmの場所
  [特徴 及び各部寸法etc.]--体長;mm 幅;mm 胴体部分の最大太さ;mm 触角の長さ;mm
<オオカマキリ(褐色型)><大蟷螂(大螳螂)>
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<大蟷螂(大螳螂)><オオカマキリ(褐色型)>
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❚▶[08]--
❚▶[撮影期日]--(H20)2008/0* 上旬  [天 候]--快晴 晴れたり曇ったり うす曇り 曇り 小雨 雨
  [現場状況]--林道脇の薄/ススキの生い茂っている場所 [撮影場所の位置]--高さ 約 cmの場所
  [特徴 及び各部寸法etc.]--体長;mm 幅;mm 胴体部分の最大太さ;mm 触角の長さ;mm
<オオカマキリ(褐色型)><大蟷螂(大螳螂)>
●画像
<大蟷螂(大螳螂)><オオカマキリ(褐色型)>
❚▶1280x960 KB JPEG  [同定-自信度合い]---☆☆|☆☆|☆☆|☆☆|☆☆ (100%)

【特別ご案内】                                                 【動画資料】--動画/ムービー資料の存在--(無/



██ 大蟷螂/大螳螂/オオカマキリについて
[和名] オオカマキリ (命名方法の由来;腕に鎌を備えたキリギリスの大きい種族>大鎌キリ>オオ-カマキリ)
[和名-漢字表記] 大蟷螂 大螳螂
[俗称/別名] -----

[学名] Tenodera aridifolia Stoll, 1813
[界] 動物界 (Animalia)
[門] 節足動物門 (Arthropoda)
[綱] 昆虫綱 (Insecta)
[目] 蟷螂目/カマキリ目 (かまきり-もく)(Mantodea)
  (或は網翅目蟷螂亜目(もうし-もく かまきり-あもく)(Dictyoptera) 及び 直翅目蟷螂亜目(ちょくし-もく かまきり-あもく)(Orthoptera))
[上科] -----
[科] カマキリ科
[亜科] -----
[属] -----
[体長] 雄/オス 68mm~90mm(稀に94~95mm) 雌/メス 75mm~95mm(稀に97~101mm)
[分布] 北海道 本州 四国 九州 対馬 朝鮮半島 中国 東南アジア

[豆知識]--[大きさ][食生活][気性]他 “カテゴリー別”の集合作業は まだ行なっておりません!(^_^;)

 1.完全変態する昆虫である。早い個体では中秋少し過ぎの9月25日頃に産卵を始める。(それより相当遅れて、10月20日以降に産卵する個体が最も多くいる一方で、11月中旬にまでずれ込む個体も存在する。) 翌年、クリーム色の幼虫が生まれ、直ぐに脱皮する。その後 何度かの脱皮(成虫にならないと翅/ハネは出ず飛べない)を行ない、ようやく成虫へと成長する。(以上、南東北地域の場合)

 2.[褐色型]と[緑色型]が存在する。雄/オスの[緑色型]には、脚や腕に淡褐色の色素が強く出た[半褐色型]の個体も存在する事から、安易に決め難い印象を受ける。両腕の間の紫色の濃さが強めで、尚且つ両腕のカマの部分に茶褐色に染まった様な部分が出ていれば[褐色型]。そのため、腹部の色合いによって判断するのが最も望ましいと感じる…。
(クリーム色>[緑色型] 淡褐色~黄褐色の色素に加え、錆模様/サビ模様が出ているタイプ>[褐色型])

 3.胸部の強度や幅の点では、雌/メスは雄/オスの比ではない。(雌雄差のハッキリ出る部分で、千切れてしまう触角の見分け方に比べて、最も安定した見分けに寄与する部分の一つ。雄/オスは、相当大型の個体であれども、硬さがなくて不安になる事もしばしば…。捕獲時に最も注意を要す部分…との認識。) 真上から観察した場合、幅が8.5mmを超える個体は、とても頑丈なイメージ。因みに100mmサイズでは幅8.8mmという個体もいる。(=雌/メスの場合)

 4.雄/オスの眼(複眼)は、身体の色のタイプに関わらず[淡緑色]である。(雌/メスは、“外敵/天敵から身を守る”関係で より有利な体色であり、[褐色型]については より身体の色に近い[淡褐色]。[緑色型]についても より頭部の縞々模様や身体の胸の辺りに近い[緑淡色]である。)

 5.雄/オスの触角は、雌/メスと比較して約**%長い。長いものでは体長が86mmのサイズにも関わらず48mmに達する個体も存在する…。(バランス的には体長に対して55.81%の長さ)
 (オオカマキリの8*mmとチョウセンカマキリの8*mmの“同体格の個体”を基に公平な比較をすると、チョウセンカマキリの方が約**長い。)

 6.[薄/ススキ]や[葛/クズ]の茂る場所に多いとされるが、花の咲いている[臭木/クサギ](伐採跡地や林縁の日当たりの良い環境下に多いパイオニア植物…)の周辺にも多い。
 (褐色型-雌/メス101.2mmもの大型個体に遭遇 (H20)2008.9下旬)(当サイト 及び当エリアに収載済み)

 7.“耐候性”の面で優れた昆虫とは言い難い。水玉の付いた元気な個体はそう多くはなく実際に飛ぶ際の最重要部分である[後翅/うしろ-ばね](雄雌共に赤紫部分を含む紫褐色~濃い目の褐色)にまでは至らぬも、前翅の外側から内側へと水の浸入が認められる個体もおり、飛翔性の優秀な雄/オスであれど 事実上飛ぶ事は出来ない状態となる。
 (10月の風を伴わない15mm程度の少雨の後に、濡れそぼった個体の[翅/ハネ]を観察…。)

 8.小型~大型個体に限らず、雌雄差(しゆう-さ)等を観察する場面において已む無く捕らえる際には、[雌/メス]に比べ[雄/オス]の身体は非常に軟らかい事を常に意識し、極度の変形に至らぬ様に留意しなければならない。又、鎌で反撃を食らおうとも、指の甲部分にでさえ食い込む量はたかが知れており、冷静に対処すべき!(確かに痛いが、攻撃性の高い個体は半数に過ぎず、そうしない個体は5日間の期間中に5度捕まえて観察をしてみた際、全くその様な事はせず…個体差が非常に出る部分と判明…) 各部を測定/計測する際には、スケールの途中の部分(例;20mm位置~120mm位置という様に…)を利用し、オオカマキリの胸や背中のラインを水平に保ちつつ 口先を時計の短針で7時00分の位置(30度)にし、“前翅/前バネの末端までの長さ”としておくべき…。
 (その方法で測定し、101.2mmという個体(雌/メス-褐色型)に出会えた事から、個人的には103mm程度まで成長する個体は存在する…との見方。錆模様/サビ模様が出ていたり、触角が千切れていたり…と、“新鮮さ”の点では かなりの難点が出ていようとも[105mm超過の超大型個体]を是非観察してみたい!)

 9.[緑色型][褐色型]の個体は共に、鎌/カマの腕部分(鎧状の部分 ウデ-カマ)の“長さ”が育った環境にやや影響される!?…かもしれない…。
(林道脇-草むらにて、ホンの30mの間に“3匹連続”で98.0mmオーバー([褐色型-メス]98.3mm/[緑色型-メス]98.0mm/[緑色型-メス]99.5mm)の大型個体の観察が叶い、それぞれ(23.0mm/22.3mm/22.5mm)--個体差の範囲内かもしれないが、[褐色型-メス](101.2mm/ウデ-カマ22.0mm) の育った臭木/クサギの周辺と比較し、状況的には硬い材質の身体構造で重量も多めのバッタ類(とはいえ、幼虫時代に捕食出来るのは、精々小型のタイプ)の捕食に適している草原風の環境の方が、良質のタンパク質等が容易に摂取出来る環境という関係で、蝶/チョウ中心の食事(カマキリ科は、鳥類とは異なり翅/ハネは食べ残す)の場合よりは全体に硬く大きな鎌/カマになる可能性も?…との安直な感想…。(H20)2008/10/18--77mmのオスと笹の葉の上 約1.2mの所で交尾中の緑色型のメス100.0mmに至っては、なんと23.6mm 胸幅8.8mm この事から[緑色型]と[褐色型]の差というよりも、生育環境に左右される部分との意識を強く持つに至る…。)

 10.雌/メスは、無精卵の状態で成熟した卵を抱きつつ一月以上もの間 重い身体で過ごし、その個体の成熟度に合わせて最も適した時期に交尾。その後 再度 数日間~十数日過ごしてから適切な場所探しを行ない産卵へ…。産卵は数回に分けて行なわれ、逆さまの状態で行なわれる。
 (一度目の産卵後は、腹部が約80%程度に萎み、それまでよりも幾分か軟らかくなる。卵の重量や体積というものより、むしろ泡状物質に変化する液状物質の水分体外排出(抜け)由来。)

 11.鎌/カマの内側のいわゆる色素沈着風の模様について、チョウセンカマキリには全くなく、オオカマキリにのみ存在する様な記述をされている記事を見掛けるが、その同定方法/判定方法は間違いである!(事実、[緑色型]のオオカマキリの雌/メスは全身グリーン一色で、鎌/カマの“内側”もグリーン~イエローグリーン/黄緑色であり、その様な部分が確認出来ないのが普通である。[緑色型]のオオカマキリでも鎌/カマの“内側”がクリーム色の色合いが強い個体は、微かに収納痕の様な色素の濃い部分が認められるので、その事を全ての個体がそうであるとの解釈の基で記述なされたものと考えられるも…これら一色単の解釈は、是非改めて欲しいものである…。)
(観察に慣れて来て、もしも、オオカマキリとチョウセンカマキリの[緑色型]を同時に観察出来たとした場合、チョウセンカマキリは その体格に関わらず二の腕の内側の“白い微細な斑点模様”の濃淡差が、それはそれはハッキリと見て取れる(点々が濃く、鮫肌っぽい感じさえする程)はずで…、後翅/後バネの紫褐色部分を観るまでもないかの如く、ズバリ[チョウセンカマキリ]という同定方法が可能となる…。)

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【撮影機材】--コンデジ CASIO EXILIM EX-Z50 (コンパクト-デジタルカメラ カシオ-エクシリム)

❚▶【覚え書き】--[配信期日;2007/05/23] [カラー変更期日;2008/07/14]
[画像サイズ] [Marquee] [プルダウンメニュー] [ソリッド-カラーバー/ガーゼ風] [仕切り線] [BGM-ALL] [SEARCH] [ENKA] [MARK-A]
❚▶[トラックバックカテゴリー;** http://tb.exblog.jp/tb/** 送信期日;(H**)20**/**/**]


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by colorist-1000MB | 2008-10-10 20:49 | ▶295-OTHERS
██ 観察メモ抜粋-コンパクトリスト編 --- 【 観察記録コンパクトリスト/郷ヶ峰N.S.S 】
██ 観察メモ抜粋-コンパクトリスト編 --- 【 観察記録コンパクトリスト/郷ヶ峰N.S.S 】 【最終-管理期日;(H21)2009/06/19-早朝】
少しずつ最新版化>区切り線設置>洗練度アップ(パターン化が非常に未熟)>ここの中から選んで配信(ブログ-リスタート!)

【テーマ】観察履歴を、簡単な[ミニ観察日記](重複多数の種類あり)として残し、WEB備忘録として役立てる!
【ひとこと】“春に観察の種類を秋に配信”といった事を行なう稀なサイトになりそうですが、有名サイト 及び有名な画像掲示板運営を行なわれておられる皆さん方のご協力を得ながら、気長にチョットずつ…の配信を行なって参ります!
【お知らせ】観察日記(100円システム手帳)の中から抜粋転記を行なったものであり、簡単なメモに属しますが、全て“接写”に属する写真ばかりです。時々、ご興味のある種類が掲載されたか否かの確認に、ご訪問をどうぞ…。
【LINK】 []

【KEYWORD】 [日本の生き物/生物(せいぶつ)] [日本の自然] [自然] [自然観察] [林野] [林野観察] [林野散策] [林] [森] [観察] [観察日記] [生物] [生物観察] [生き物] [生き物観察] [接写] [近接撮影] [マクロ] [マクロ撮影] [接写写真] [接写撮影] [マクロ写真] [むし] [ムシ] [虫] [蟲] [虫撮り] [虫撮影] [昆虫] [昆虫観察] [昆虫撮影] [大画像] [特大画像] [希少画像] [稀少画像] [貴重画像] [貴重資料] [特別資料] [緑葉] [樹木] [飛来] [高精彩化] [高精彩画像] [公開MEMO] [記録管理庫] [抜粋転記] [書き出し] [蔵出し準備]

◆このページは、観察済みの各種類を、その記録状態/観察状況に応じて区別を行ない、又、自己管理機能を付与させた管理庫的役目を担うものとなっております…。
❚▶区分方法は次の通りです!(頭文字部分の付与は、随時行なって参ります!)C は分解-再分類の可能性大!
A--既に美しい写真を残せた種類。
B--美しい写真ではあるものの、対象物が小さ目で…WEB配信の域には達していない写真が残るのみの種類。
C--完全にピントが合わず(又は、季節柄、光不足でクッキリ感に乏しい写真/フラッシュによる撮影で本来の色合いから大きく逸脱してしまった写真/傷みの多い個体ゆえに納得の行かなかった写真)WEB配信はおろか、HDDからの削除対象にもなり兼ねない写真として残っている種類。
D--観察は行なえど、写真撮影までは至らず…今後数年の内には是非とも撮影を行ないたい種類。(ジッとしてくれない幾つかのチョウ達、ダンゴバチ等も含む)


[ア]
❚▶アオオサムシ--
❚▶アオキ--A
❚▶アオスジアゲハ(チョウ)--D
❚▶アオズムカデ--
❚▶アオダイショウ--2007/09/中旬 石垣の中にて脱皮の関連写真◎-----
❚▶アオダイショウ--Y字の枝に首を乗せて日向ぼっこ 2008/06 ◎ (脱皮の数日前に行なう、特徴的な行動の一場面に出くわす。 昨年のシマヘビの同様の行動の際に“土まみれ”の状態で発見の個体よりは綺麗な写真として残せた事に加え、抜け殻の回収が行なえた事は格段に幸いな事として一生の思い出に…)
❚▶アオダイショウ--昨年度版の究極のクローズアップの出し惜しみを止め、1600x1200サイズにて配信して行き、当ブログの特色を出してみる!
❚▶アオダイショウ抜け殻--脱皮直後のものをGET! 2007/10/上旬 写真◎ 以前ドガログにて1580mmのアオダイショウと一緒にいた、首筋を負傷した個体の確率85%
❚▶アオダイショウ--生まれて間もない[子うさぎ]ちゃんを、丸呑みしたシーンの優れたカットだけを一ページへ!(ムービーは発見の初期段階でしか写せず2種のみ。貴重なので[YouTube]へ!)2009/04/上旬発見 写真◎
❚▶アオダイショウ--うさぎちゃん丸呑みの個体の日向ぼっこシーン--丸呑みをして3週間以上しても、ロクな消化を出来ないのが現実という事が判り、興味深く撮らせてもらった。尻尾の切れた特徴のある個体ながら、顔の黒い斑点(人間で言えばホクロ?)の完全な一致の様子も含めて…。2009/-- 写真◎
❚▶アオダイショウ--水飲みシーン--そう天気のいい日ではなかったものの、偶然にもマクロ写真が撮れたので一応。2009/05/中旬発見 写真◎
❚▶アカガエルの糞の場面 写真◎--A
❚▶アカズムカデ--
❚▶アカタテハ(やや大型のオレンジ系のチョウ;翅の後ろ側の網目模様が綺麗)2007/09/上旬 写真◎ 2008/09/中旬 後ろ側 (超マクロ撮影) 写真◎--A
❚▶アカハライモリ--
❚▶アゲハ--
❚▶アブ--

[イ]
❚▶イチョウ--

[ウ]
❚▶ウスキツバメエダシャク--2007/09/下旬 飛来 写真◎ コガタツバメエダシャクの翅に似た、やや丸みのある末端を持つものの観られる季節が5月~7月との事なのでウスキ~に!(後翅の形は完全にウスキ~)
❚▶ウスキトガリヒメシャク--交尾場面 飛来していた個体同士 ◎
❚▶ウスバカゲロウ--
❚▶ウメエダシャク(ガ)--D
❚▶ウラギンシジミ--2008/06/中旬 接写◎
❚▶ウラシマソウ--
❚▶ウラナミアカジジミ(チョウ)--D
❚▶ウンモンスズメ--

[エ]


[オ]
❚▶オオイシアブ(その他)--A
❚▶オオカマキリ 写真◎--A
❚▶オオスズメバチ--2007/09顔写真◎ 2008/07 折角顔写真を接写出来たが、ピントが右の脚付近になってしまいデジカメ確認の時点で消去
❚▶オオスズメバチ--2008/09 動画x2 接写画像-多数 WEB最高ランクに相当する写真資料撮りだめ済み A
❚▶オオトビサシガメ--
❚▶オオハクチョウ--
❚▶オオミズアオ(ガ)--A
❚▶オオミミズ--A
❚▶オオムラサキ--オスの羽 昭和の雰囲気の漂う苔むした石の上に落下のもの(飛んでいる姿を見た事がなかったので、嬉しい初観察に…)
❚▶オオムラサキ--オス 小さな木の樹液を吸っていた。 (カメラを向けたら飛び去ってしまった!飛ぶスピードはクロアゲハ並み。音が凄く大きい。“テ”と“ト”の間の様な感じの羽音で舞う!)
❚▶オオムラサキ--メス 2008/07下旬 果樹園にて 前脚は小さく役に立っていない(常時収納) 顔アップ◎
❚▶オオムラサキ--メス 2007年のカブトムシ(オス)と一緒に写した巨大な蝶は、オオムラサキ-メスだった!超鮮明-顔付近 他いろいろ◎
❚▶オツネントンボ--A
❚▶オニヤンマ--A
❚▶オバボタル(幼虫) 蛍の様に光る尺取虫/シャクトリムシ(みたいな感じ) 写真◎--A (ドガログ配信済み)

[カ]
❚▶ガガンボ(その他)--A
❚▶カクモンヒトリ--
❚▶カジカガエル(カエル)--A
❚▶カシワマイマイ(毛虫)--
❚▶カタツムリ--
❚▶カノコガのメス?--非常に羽が小さく全く飛べない状態。透けた斑紋の部分の数は黄色い4つの模様だけ!2008/06/中旬 (羽が取れてしてしまったのか?) 接写◎
❚▶カノコガ(ガ)--C
❚▶カブトムシ--

[キ]
❚▶キアゲハ--
❚▶キアシナガバチ--
❚▶キイロスズメバチ(草の上)--写真◎
❚▶キシタエダシャク(ガ)--一応C
❚▶キシタシロバ(ガ)--B
❚▶キジバト--A
❚▶キセルガイ(左巻き)--
❚▶キセルガイ(右巻き)--
❚▶キチョウ--(チョウ/秋型・オス)--A
❚▶キブサエダシャク--(ガ)--一応C
❚▶キマダラヒカゲ--(チョウ)--(H20)2008/08/上旬 メス--A
❚▶ギンスジアオシャク--(ガ)--B
❚▶キンモンガ--(ガ)--C
❚▶ギンヤンマ--A

[ク]
❚▶クスサン--
❚▶クスノキ--
❚▶クチバスズメ(モモスズメ?>と断定!)(ガ・右の翅のみ発見!)--配信済み
❚▶クヌギ--A
❚▶クロアゲハ--オス 吸水シーン(ドアップ)◎ 草むらでの休息シーン◎
❚▶クロサシガメ--
❚▶クロシタアオイラガ--抹茶色が美しい小型の蛾 飛来するも隙間に入り込まれたため x
❚▶クロナガオサムシ--
❚▶クロボシセセリ?--片方翅閉じ 片方翅開き 同時写真◎--
❚▶クワゴマダラヒトリ--メス-産卵の様子 卵
❚▶クワゴマダラヒトリ--卵から出て来た極小サイズ幼虫(2008/09/27)

[ケ]
❚▶ゲジ 体長12mm 横幅1.6mm 幼齢の個体 写真◎--A
❚▶ゲジ 超大型の脱皮直後の個体 (薄いうぐいす餡色)--A

[コ]
❚▶コガタスズメバチ--キイロスズメバチとの同一姿勢で◎
❚▶コクワガタ(クロ/アカ)--A
❚▶ゴマダラチョウ---ふっくらしているのでメス 2008/06中旬 超綺麗な写真 葉っぱの上◎
❚▶ゴマダラチョウ--ミネラル分-吸水 2008/07/下旬 顔アップ◎ (本のより斑紋の色合いが白っぽく、とても地味)
❚▶コミスジ(チョウ)--A
❚▶コハクチョウ--A

[サ]

❚▶サワガニ--

[シ]
❚▶シイタケ(巨大な椎茸) 写真◎--A
❚▶シオカラトンボ--
❚▶シマヘビ(幼蛇)ムービー 進み方の資料的なもの+全身 写真◎--A
❚▶シマヘビ(樹上 他) 脱皮直後のものをGET! 2007/09/上旬 写真◎--A
❚▶シマヘビ(中型)全身画像 怪我をして日向ぼっこ 初 写真◎--
❚▶シマヘビ--真正面から(滑稽な印象) 2008/06 ◎ (MEMO)同じ日に撮影の比較的大型の個体の顔写真を観察して解った“シマヘビは目つきが悪い(怖い顔)”とのコメントを頂いた理由について
❚▶シマヘビ--草むらで丈夫な草によじ登り、日向ぼっこ 2008/06/中旬 ◎
❚▶ジムグリ 写真◎--A
❚▶シャチホコガの幼虫--◎
❚▶シャチホコガの仲間の幼虫--2008/07(別のタイプで薄い餡子色の艶消し)
❚▶ジャノメチョウ--オス(標高680mの場所にて接写画像◎)とメス
❚▶シュレーゲルアオガエル--
❚▶ショウリョウバッタ--A
❚▶シロアリ--
❚▶シロスジカラスヨトウ--(翅に二本の白スジ+末端に、橙色を散りばめた感じの模様が特徴!)2007/09/上旬 写真X 飛来
❚▶ジンガサハムシ--

[ス]
❚▶スキバホウシャク--
❚▶スグロツバメアオシャク--
❚▶スジベニコケガ--写真◎
❚▶スズメ--
❚▶スミナガシ--(第2化の吸水)2007/09/上旬 写真◎ (各所にて計3個体を観察!)
❚▶スミナガシ--2007年度版(吸水)より季節柄か?綺麗な個体。2008/06/中旬--(止まり位置の関係で、撮影ならず…)
❚▶スミナガシ--6/中旬に観られた綺麗な第1化が、生き絶えて右の羽のみ水辺に浮いていたものを拾った 2008/06/下旬

[セ]
❚▶セグロアシナガバチ--

[ソ]


[タ]
❚▶ダイミョウセセリ(中間型)--関西亜種の形態を半分受け継いだ格好の個体 2008/06/中旬 接写◎

[チ]
❚▶チョウセンカマキリ(カマキリ)--

[ツ]
❚▶ツチガエル--
❚▶ツマキシロナミシャク--

[テ]
❚▶テン--
❚▶テングチョウ(チョウ)--

[ト]
❚▶トチノキ--
❚▶トノサマガエル--メス 田んぼの中 超接写◎ A
❚▶トノサマガエル--真っ青な稀少個体 写真◎-----A
❚▶トノサマバッタ--オンブの場面 糞の場面 写真◎-----A
❚▶トノサマバッタ--A
❚▶トビズムカデ--

[ナ]
❚▶ナカキシャチホコ---飛来個体 写真◎ 形的には一連の“何とかシタバ”系に酷似していて、同定はコチラにて
❚▶ナメクジ--
❚▶ナラ--

[ニ]
❚▶ニカメイガ--
❚▶ニホンアカガエル--A
❚▶ニホンアマガエル--
❚▶ニホンイノシシ--
❚▶ニホンカナヘビ--超特大の個体◎
❚▶ニホンカナヘビ--動画◎ (ツクツクボウシの鳴き声付き)
❚▶ニホントカゲ--
❚▶ニホンノウサギ--
❚▶ニホンマムシ--
❚▶ニワハンミョウ--

[ヌ]


[ネ]
❚▶ネムノキ--

[ノ]
❚▶ノコギリクワガタ--A

[ハ]
❚▶ハエ(各種)--
❚▶ハシブトガラス--
❚▶ハシボソガラス--A
❚▶ハンミョウ--A

[ヒ]
❚▶ヒオドシチョウ(チョウ)--
❚▶ヒカゲチョウ(チョウ)--
❚▶ヒバカリ--
❚▶ヒメウラナミジャノメ--
❚▶ヒメスズメバチ--動画◎ 写真◎
❚▶ヒメヤママユの幼虫--タワシ状の毛を持つ、66mmの太っちょ毛虫
❚▶ヒロオビトンボエダシャク--

[フ]
❚▶フキノトウ--A
❚▶フクラスズメ--自宅へと飛来した個体(発見時;死骸) 写真◎
❚▶ブドウホソハマキ--
❚▶フトベニスジヒメジャク--

[ヘ]
❚▶ベニシジミ(チョウ)--
❚▶ヘビトンボ--A

[ホ]
❚▶ホシヒメホウジャク--写真◎
❚▶ホソバスズメ--

[マ]
❚▶マイマイカブリ--
❚▶マドガ--
❚▶マムシグサ--
❚▶マルクビツチハンミョウ?もしくは、ヒメツチハンミョウ(ブルーメタリック)--

[ミ]
❚▶ミズナラ--
❚▶ミヤマカミキリ--飛来(体長;56mm 触角長さ;102mm)
❚▶ミヤマカミキリ--クヌギの樹にて(体長;56mm 触角長さ;非計測 完全に成熟していないのか?オスメスで長さが異なるのか?100mm級ではなかった。)
❚▶ミヤマクワガタ--メス 窪みで樹液を吸っている場面に出くわす 2008/07 接写◎
❚▶ミヤマクワガタ--オス

[ム]
❚▶ムクゲコノハ(後翅が綺麗!)写真◎ 飛来--A

[メ]


[モ]
❚▶モンキアゲハ(メス)2007/09/上旬 写真X 関東以北~東北型のため、超大型でこげ茶色x (飛んでいってしまった)
❚▶モンキアゲハ(オス)--エコロン自然シリーズ 蛾・蝶の表紙の大きな蝶の地面でのミネラル成分の吸水の模様(超接写/春のため?昨年のメスよりやや小型の個体)◎
❚▶モンシロチョウ--

[ヤ]
❚▶ヤニサシガメ--
❚▶ヤブレガサ--A
❚▶ヤマアカガエル--2008.10.下旬 喉の模様が殆どないタイプ(背中の模様もほぼ皆無)のオスを接写
 (巨大な個体--第四の沢にて 2007年)動かせない大きさの石の下に潜ってしまい撮影は叶わず…。(様子からして生まれて初めてのヤマアカガエルと信じているが…。)
❚▶ヤマカガシ--(幼蛇)トノサマガエル(小型)をガブリ! シマヘビ+トノサマの写真撮り損ねから数ヶ月目にして、念願のアップ写真◎
❚▶ヤマカガシ--顔接写 写真◎
❚▶ヤマガラ--
❚▶ヤマトシジミ(チョウ)--
❚▶ヤママユガ--
❚▶ヤマユリ--A

[ユ]
❚▶ユウマダラエダシャク(ガ)--
❚▶ユキノシタ--

[ヨ]


[ラ]


[リ]


[ル]
❚▶ルリタテハ--動画

[レ]


[ロ]


[ワ]


[不明]
❚▶ボサボサ/フサフサの毛だらけの真っ白いガ--名称不明 2008/06/中旬 接写◎
❚▶蟻地獄の幼い個体の様なムクムクと歩く虫 [オバボタル]の小さい時の姿のような感じが30% 右胸鎖骨付近を這う毛虫っぽいものを採集。(石の上に大きな[アリ]がいたのを発見し、チョッとした時間 観察しに行った際に、草の葉からズボンに這い移った模様…。)
❚▶謎の蛾--06/下旬 地色は黄土色、模様は黒いやや太目の帯の蛾 脚の前側がオレンジ色で綺麗。成虫になると何も食べない感じの口先。
❚▶オレンジの4つ模様の綺麗なチョウ--2007/09/上旬 写真X
❚▶真っ白なキノコ--A
❚▶真上に小穴の開いた、内部が空洞のキノコ--(小さめ) 2007/09/中旬 写真◎
❚▶真上がそのままコップ状で、且つ、ゴム状の黒い部分のあるキノコ (大きめ) 写真◎
❚▶赤いキノコ--A
❚▶黄色いキノコ--A
❚▶真っ黒いやや大型のクモ--2007/10/上旬 写真◎ 腹側がピント◎
❚▶尾の長いハチ(オナガバチ?)--
❚▶◇△ヤスデ--
❚▶ニワハンミョウの仲間?(モスグリーンのと一緒の模様なのに、体色がオールブラック)--
❚▶蝶の翅(落ちていたものを自宅にて確認)の様子では解明不能の種類--
❚▶外周に毛の様なものがビッシリと生えているカタツムリ(小型)--TVで放送されたタイプ(良く確認する!)
❚▶シリアゲムシの亜種>mushizukiさんのブログ参照>***--
❚▶キジトラカミキリに似た格好のいいカミキリ>未検索--
❚▶トラマルハナバチ?--
❚▶葛の葉の裏にいた45mmもある網目風に一瞬見えなくもない大きな模様を持つブラウンのガ


❚▶【覚え書き】--[配信期日;2007/06/23] [移設期日;*/*/*]



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by colorist-1000MB | 2008-10-09 23:31
██ 放置/未完成-記事LINK編 --- 【 公開MEMO-SP1/郷ヶ峰 N.S.S 】
██ 放置/未完成-記事LINK編 --- 【 公開MEMO-SP1/郷ヶ峰 N.S.S 】

【テーマ】当サイトの管理作業(追記/改善/再編集)を行なうにあたり、[放置記事] [未完成記事]への直行を目的に設置!
【ひとこと】容易に直行が叶う点を最大限活用の上で、記事の存在すらも忘れる…といった状況に陥る事のなき様に努めて参りたいと思います!
【お知らせ】コンパクト化の実施。(H20)2008/10/13
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【 要-管理記事 】
❚▶[名称;観察済み全種-名称記述編]
❚▶[名称;観察支援-都道府県別一覧]


❚▶【覚え書き】--[配信期日;2007/06/27] [移設期日;*/*/*]


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by colorist-1000MB | 2008-10-07 23:27 | ▶298-WEB FUNCTION